竹中平蔵氏特別インタビュー
~ポストコロナ時代、経営者に必要な視点・戦略とは?

コロナ禍でテレワークが定着し、オフィスを集約する動きが出ています。立地やアクセス面で優位とされ、企業が集中する東京都心でも不動産価値やオフィスのあり方が変化するのでしょうか。その中で経営者は、企業不動産といかに向き合うべきなのでしょうか。

慶應義塾大学名誉教授で元国務大臣の竹中平蔵氏は、時代の変化に対応するには、自社のリソース・資産等を確実に運用し、企業としてのセーフティネットをしたたかに確保していくことが重要だと言います。ポストコロナ時代、「100年企業」を目指す経営者に必要な視点・戦略についてうかがいました。

竹中平蔵氏特別インタビュー ダイジェスト



※インタビューの完全版(約10分)をご覧になるには100年企業戦略メンバーズへのご登録が必要です。

この機会にぜひご登録ください。

 


[インタビュー完全版 テーマ]


 
≫ ポストコロナの時代に、経営者に必要な視点・戦略とは?
≫ 立地のよい場所に不動産を持つ強みとは?
≫ 「世界の都市ランキング2020」で東京は総合3位。東京という都市のポテンシャルとは?
≫ コロナ禍における東京の価値に変化はあるか?
≫ コロナ禍における「オフィス不要論」をどうとらえているか?
≫ 今後求められるオフィスとは?




この続きは100年企業戦略メンバーズ会員専用です。クーポンコードで会員認証してください。
クーポンコードは会員登録完了メールや
お知らせに記載しています。

  • 100年企業戦略メンバーズ会員の方
  • 未登録の方はこちら無料会員登録

関連記事