【お知らせ】 セミナー「修羅場の企業経営~危機を乗り切りミライを見つける智慧とは~」を開催

100年に1度の危機が度々訪れ、予測不能なVUCA時代とも称される昨今、経営者には修羅場における意思決定力が求められます。危機に直面しながらも未来の兆しを見つけ、ポジティブな変革をもたらすため、経営者はどうあるべきなのでしょうか?
ビジネスの最前線を熟知するコンサルティング業界のリーダーが、これからの経営者に必要な智慧や備え、企業を成長させるための戦略思考についてディスカッションします。

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開催日時


2022年1月18日(火)15:00~16:30

参加費


無料

会場


Webライブ配信
●ご視聴について
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プログラム


トークセッション 90分
木村 尚敬 氏 × 御立 尚資 氏 × 堀内 勉(モデレーター)

登壇者




木村 尚敬
経営共創基盤 (IGPI)マネージングディレクター


慶應義塾大学経済学部卒、レスター大学経営大学院修士課程(MBA)、ランカスター大学経営大学院修士課程(MSc in Finance)、ハーバードビジネススクール修士課程(AMP)修了。ベンチャー企業を創業し経営に携わった後、日本NCR、タワーズペリン、ADLにおいて事業戦略策定や経営管理体制の構築等の案件に従事。IGPI参画後は、全社経営改革(事業再編・中長期戦略・経営管理体制整備・財務戦略等)や事業強化(成長戦略・新規事業開発・M&A等)など、様々なステージにおける戦略策定と実行支援を推進。IGPI上海董事長兼総経理、モルテン社外取締役、グロービス経営大学院教授も務める。著書に『ダークサイド・スキル』(日本経済新聞出版)、近著に『修羅場のケーススタディ 令和を生き抜く中間管理職のため30問』 (PHPビジネス新書) がある。







御立 尚資
ボストン・コンサルティング・グループ 元日本代表


京都大学文学部米文学科卒、ハーバードビジネススクール経営学修士(MBA with High Distinction,Baker Scholar)修了。日本航空株式会社を経て、1993年BCG入社。2005年から2015年まで日本代表、2006年から2013年までBCGグローバル経営会議メンバーを務める。現在、BCGでの現職に加え、楽天、DMG森精機、東京海上ホールディングス、ユニ・チャームなどの社外取締役のほか、ドナルド・マクドナルド・ハウス・チャリティーズ・ジャパン専務理事、大原美術館理事、京都大学経営管理大学院特別教授なども務めている。経済同友会副代表幹事(2013-2016)、同観光立国委員会委員長(2015-2016)。著書に、『経営思考の「補助線」』(日本経済新聞出版)、『「ミライの兆し」の見つけ方』(日経BP)など多数。







堀内 勉
株式会社ボルテックス 100年企業戦略研究所 所長
多摩大学社会的投資研究所教授・副所長


東京大学法学部卒業、ハーバード大学法律大学院修士課程修了、Institute for Strategic Leadership(ISL)修了、東京大学 Executive Management Program(EMP)修了。日本興業銀行、ゴールドマンサックス証券、森ビル・インベストメントマネジメント社長を経て、2015年まで森ビル取締役専務執行役員CFO。ライフワークは資本主義とソーシャルファイナンスの研究。読書のジャンルは経済から哲学・思想、歴史、科学、芸術、料理まで多岐にわたる。著書に『コーポレートファイナンス実践講座』(中央経済社)、『ファイナンスの哲学』(ダイヤモンド社)、『資本主義はどこに向かうのか』(日本評論社)、『読書大全 世界のビジネスリーダーが読んでいる経済・哲学・歴史・科学200冊』(日経BP)。







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